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敗戦ショックもカリーで解決。

sapporo ranti1-1
札幌ドームで日本ハムファイターズの試合観戦に行きました。

先発はニセコ町応援大使でもある吉川投手。。

好投はしてたのですが、初回の点は痛かった。。

脱線のチャンスも生かせないまままた敗戦投手になってしまった。。

この日は吉川選手もついていなかったようです。

さて、敗戦ショックも引きずったまま札幌ドームを後にして

札幌市へ食事に行きました。

感情のゆさぶられる試合は腹がへる。。

知り合いの運転でインドカリーのミルチさんへ

久々のかりーをいただきました。

チキンから野菜カリーから、海鮮から、緑のカリーから。。

どれも深みのある味わい。。

辛さも後から来るが全体的に優しい風味です。

友達全員からも美味しいと好評でした。

ミルチさんのカリーのメニュウはこちら
ミルチメニュー
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札幌で講演会に参加。。泉忠司、小玉歩、青木尚士(たかし)

sapporo semina-1
ニセコから千歳、札幌へ。。】

用事でニセコから千歳へ行くことになり、

午前10時過ぎに出発です。昨日のBEERも残っていましたが

ご飯物を食べて復活。

美笛峠を越えて12時半頃到着。。

ある場所で1時間ほど過ごしてから

今日6時に参加予定の出版記念講演会に向けて

早々と出発しました。

午前からはおにぎりしか食べてなかったので

我慢はしてみたものやっぱり無理。(~_~)

札幌市の羊ケ丘通り沿いにあるグッドニュース内

カフェでランチをいただきました。

白豆とソーセージのスープ、ロケットサラダ、手作りパン(ハーブ付き)1100円

野菜スープ好きにはオススメかもしれません。

人参も大きめで僕には嬉しい。。じっくりいただきました。

あとは2時間ほど本を読んで過ごし

4時30前に札幌駅前あたりに到着。

途中通過した豊平川周辺は花火大会があるようで

ミニパトが橋のハズレで待機してました。。

出版セミナーですが、青木尚士さんが「ドラゴン桜」の泉先生と共著で

「35歳になったらマクドナルドでバイトしろ!」という

タイトルで先月出版されました。。

そこで記念として今、組織で働いてる人に

(個人差に寄りますが)組織でマニュアル通りに生きるか、

自分の好きなことをして、本気で自分の気の合う仲間と一緒に

仕事をするか。

超一流の人の生き方を学び、

学び力、教える力を持つこと、

ブレない生き方をする。

そんな自分を演じること。

様々な分野で影響力をもつネット、メディア界では超有名な方の

お話を聞くことができました。

やばい、これはかなりありがたい内容だ。。

イベントの材料を購入で。。その後は。


午前の仕事を終えて、残りの仕事は同僚にお願いして、今日は札幌へ。

イベントに使う材料を買いに行きました。

ゆっくり行きたいのもあったのですが、

今晩も別件があり、間に合わせなければならなかった。。

目的地の東京屋さんは日曜日に休み。土曜も営業をしています。

しかし僕自身の都合が合わなくてズルズル・・

今日しかなかった。。しかも急ぎ用事を済まさねば。。

東京屋さんは入り口からお菓子の箱が満載で、

お店の中も玩具や懐かしいお菓子が沢山、棚にところ狭しと

陳列されています。。

個別に買うことができないけど

まとめて買っても安い。。例えば定番のうまい棒が252円(30本入り)。

個別で買うよりオトナ買いをするほうがマシ(笑)

見ていればハマるのまちがいなしだけど、

そんな時間は無し。

目的のものを購入し、うしろ髪惹かれる思いを振り切り

急ぎニセコに帰ったのでした。。

230号線はゆっくり走ったほうが身のためです。。なぜって?

測定器に気をつけて。(怪笑)

話は変わりますが

札幌からニセコへ帰れば、今度は7時から町民大運動会の打ち合わせが行われました。

わが有島チームの選手選考が行われています。

7月7日に運動会なんですが、他のイベントや大会が被ってることもあり

ママさんたちはいない、野球の大会やらなにやらがあって子どもたちの参加も少ない。

よって今年も有島チームは参加者が少ない。。

なぜか?・・今言った以外にも理由があるのですが、

あまり突っ込みたくはないのでここまでにしときます。

とにかく参加できる人数とヘルプできそうな人たち頼みで今年も何とかなりそう。。

毎年こんな感じです。積極的な人たちがいるからまだいいけど・・

ため息が出てしまう。。このごろ。。

町内の付き合いってなんですかねえ。

ひどい吹雪だった札幌

sapporo photo1-2
この日は札幌で映画を観るため中山峠を渡りました。

遺体。あの日のことを忘れないために、現場で起こった真実を

再現し、もういちど振り返る大変感慨深い中身でした。。

普通であれば、テレビで流れた津波で家を押し流す画像とか

流すでしょうが、こちらは一切映像で流さず、

臨時の遺体安置所として運ばれ、その模様を流すのみ。。

でも、ここに起こった遺体に対する”お世話”をした

警官、消防団、歯科医師、医師、役所職員、一般ボランティア、

住職。

多くの方たちがいつ終わるとも知れない

多くの遺体を、ただの死体として最初はただ、運んでいました。

それが相葉という遺体安置所のボランティアがかかわることで、

死体がご遺体として人の尊厳として大事に扱うようになり

周りのスタッフも自分たちができる役割に目覚めていきます。。


原作は石井光太「遺体~震災、津波の果てに」
震災直後に著者が現地に行き、今回の主人公になる
相葉常夫のモデルになった千葉淳氏や被災者、遺族の方たちと
多くの方とお会いしてこのことを著書としてまとめました。

この作品は劇映画としてではなくドキュメンタリーとして、

なくなられた方々の尊厳を生きている方々が守ろうと表現した。

主人公役の西田敏行氏は演技でも非常に難しい
”冷静さ”を忘れずに現場に臨んだそうです。

劇中の俳優さんの素振り、泣く、見て感じた表現はすべてアドリブです。

監督は台詞が言えなかったら、言わなくていい、

泣きたくなったら、泣いても、泣かなくてもいい。

叫んでもいい。その場から逃げ出したいと思うなら逃げてもいい。

かなり自由に演じてもらったそうで、ただうその反応だけはしないでほしいと。

まさしく、彼らの表現は現場の被災者たちと同じ感情に同化し

この場所で生きている。

最後に・・この映画を観た釜石市の方からの感想を紹介します。

「両親を捜すため、何度も通った遺体安置所でしたが、

当時はなんの感情も持てず、涙すら出てこない状況でした。

今日改めて思い出し涙が止まりませんでした。

この現実を多くの人に知ってもらいたいし、

私たちも決して忘れてはいけないと思います。」

~釜石市 47歳女性

北海道独立研究会シンポジュウムに参加した。

sapporo sinposium1
昨日21日札幌市、プリンスホテル国際館パミールで
北海道独立研究会のシンポジウムが行われました。

パネラーは主催の佐藤のりゆき氏をはじめ

鶴雅リゾートの取締役でもある大西氏

ラジオ、テレビでもおなじみの北大教授の吉見氏

元衆議院議員でもあった前HBCキャスター石崎岳氏ら

そうそうたるメンバーで構成されました。

のりゆきさんらの呼びかけでホールがほぼ埋まるほどの
盛況ぶり。

とても楽しかったし参考になりました。

詳しい話は後程します。
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